<内容(「MARC」データベースより)>
実務として会計をする時最初にひっかかる勘定科目。これをうまく書くために作られた仕訳事典。個人事業者も法人会計も活用できます。
<レビュー>
へ~こんな本があるのか!
素直に驚きました。当然ながら、簿記の基本は仕分です。 ただ初心者には、実際の取引上の勘定科目が何なのか、その判断に迷い苦しみ、泣かされます(><) 今まで、簿記の本というと検定用のテキストか、学問的な用語辞典しかなく、実務的な辞典というものは無かったですからね。
個人事業主の方、この本は必見ですよ。
<レビュー>
今年になって法人(有限会社)を設立しましたが、仕訳が分からない時にこの一冊と出会いました。ジャンル訳されているので非常に使い勝手が良いです。
<レビュー>
自営です。
振込手数料とか店主の給料の扱いとかをどんな処理をすればいいのか、夜食代は?なんて毎月悩んでました。 この本は摘要で分類されてるので、分かりやすいです。 独立して数年、ちょっと遅かったけどこの本を見つけられてよかったです。
<レビュー>
SOHOをやっています。簿記経験が全くないので、経理には泣かされています。 難しい理屈はどうでもいいんです。 ソフトに入力さえすれば、あとは自動なんだから、入力さえできればいい。 なのに、どの勘定科目にしたらいいのかがわからなくて、すっごく困る~~~! という私には、本当に役立つありがたい本です。手放せません。
「赤い羽根共同募金」「飲食代(会議)」「重油代(暖房用)」のように、適用から 勘定科目を調べることができるので、超経理初心者向きです。 PCA・大番頭・TOP・エプソンのアプリケーションに対応した、 勘定科目コードが明記されているのがポイント高い。 勘定科目コードは法人向け/個人向け両方記述されています。